よくあるご質問

HOME > よくあるご質問

よくあるご質問 Q&A

Q&A よくあるご質問

Q01相続税申告をする為には?

国税庁と税理士会の統計情報をもとに計算すると、税理士1人当たりの年間相続税申告件数は、0.66件となります。都心の相続税に特化した税理士法人が年間100件以上の申告をするわけですから、1年間で相続税申告を1件も担当しない税理士がほとんどです。となると当然、地方の1人の税理士事務所では資産税(相続税、贈与税関連)業務の経験がなく、ノウハウが溜まりません。

 三上税理士法人では、税理士3人(提携税理士を含めると4名)体制となり、相続税専門税理士が在籍しております。外科の手術を内科の医者に頼まれる方はいないと思います。専門分野の経験をもつ税理士事務所にお任せください。

ページ上部に戻る

Q02確定申告ってどうすればいいの?

毎年の所得税の確定申告は、相続税に詳しくない税理士でも適正な申告ができますが、それは、相続税を考慮した申告書になっているのでしょうか?相続税の負担がある方の所得税申告は、あえて所得税が多少増えても、相続税で大幅に減額できるなら、と考える場面があります。

 それに加え、毎年の所得税の確定申告作業を通じて、相続における考え方、相続の配分も意志の疎通が図れます。ですから、なるべく相続税が強い税理士へ、所得税の確定申告から相続税まで全てお任せください。

ページ上部に戻る

Q03報酬額っていつわかるの?

相続税申告に係る税理士報酬は多額になることもあり、お客様が不安になることもあります。三上税理士法人では、初回面談後に報酬額を提示し、なぜこの金額になるのかを丁寧にご説明致します。一般に不明瞭と言われている税理士報酬の内容をお客様にご説明することで、安心してご依頼して頂ける体制を構築しております。

 報酬体系については、こちらのページをご覧ください。勿論、毎年の所得税の報酬もご負担の少ない金額になっています。

ページ上部に戻る

Q04相続ってどうしたら・・・

相続に関わる仕事をしていて一番悲しくなるとき、それは、相続争い「争続」です。

自分の子供達が、財産をめぐって対立し、お互いに顔も見たくないという関係になってしまう。亡くなった方はさぞ悲しんでいることでしょう。

ただ、職業としてこの業務に携わっていると自業自得の一面もあると言わざるを得ません。

なぜなら、ほぼ未然に防げるからなのです。

その手法が、遺言です。

遺言は相続において最も優先され、財産をどのように分配するかを指示することができます。

遺言があると、故人の意志が反映されるので、相続人が反抗しにくい一面があります。

大切な家族がバラバラにならないようにしておくことは、資産家にとって一番重要な責任です。

ページ上部に戻る

すみれ相続 サポートセンター:相続問題でお困りの方!春日井市密着の私達が、あなたの相続問題を一挙解決いたします!0120-974-830 / 0568-36-2022 / 月~木9:00~19:30 / 金・土9:00~17:30

お問い合わせ

CONTACT:0120-974-830 / 0568-36-2022 / 月~木9:00~19:30 金・土9:00~17:30 お問い合わせ

新着情報

サービス案内

  • 遺産分割
  • 相続登記
  • 金融機関名義変更
  • 相続税申告
  • 相続放棄
  • 遺品整理
  • 遺言書
  • 賃貸経営支援

センター概要

スタッフBLOG

三上税理士法人 facebookページ